長野県

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キャンプ

2020年年末は雪を求めてPart4~池の平スノーシュー編~@あさまの森オートキャンプ場

2020年の年末年始キャンプの後半戦はあさまの森オートキャンプ場です。大晦日は湯の丸スキー場から池の平湿原、見晴岳のスノーシューで、トレースが付いていないふわふわの雪の中を踏み進めていきました。しんどすぎるスノーシューでしたが、池の平湿原の雪景色は絶景で頑張って行った甲斐がありました。カウントダウンのミッションは疲れていたtめ失敗に終わりましたが、無事新年を迎えることができました。初めての年越しキャンプはとてもよい思い出になりました。
キャンプ

2020年年末は雪を求めてPart3~移動編~@ミヤシタヒルズオートキャンプ場⇒あさまの森オートキャンプ場

2020年の年末年始キャンプは雪中キャンプを求めて、ミヤシタヒルズオートキャンプ場から始まり、今日は次のキャンプ地であるあさまの森オートキャンプ場にお引越しです。あさまの森オートキャンプ場は2回目の利用で、八ヶ岳や篭ノ登山などのスノーシューができるエリアにアクセスが良いところも魅力です。キャンプ場に着いた途端に雪が降り出し、次の日のスノーシューがますます楽しみになりました。
キャンプ

2020年年末は雪を求めてPart2~霧ヶ峰登山編~@ミヤシタヒルズオートキャンプ場

ミヤシタヒルズオートキャンプ場は長野県の標高1,300mにあるキャンプ場で積雪キャンプ狙いで訪れましたが、雪はまだ早かったようです。1日目は早めにチェックインをしてのんびり過ごし、2日目は日本百名山の車山(霧ヶ峰)に登りました。想定通りでしたが、スノーシューではなくつぼ足、軽アイゼン程度で十分。のんびり2時間で往復、お手軽雪登山を楽しみました。
キャンプ

2020年年末は雪を求めてPart1~佐久平駅編~@ミヤシタヒルズオートキャンプ場

ミヤシタヒルズオートキャンプ場は長野県の標高1,300mにあるキャンプ場で、雪中キャンプ狙いで訪れましたが、雪にはまだ早かったようです。いつも慌ただしくキャンプしている私たちなので、今回はのんびりキャンプがテーマです。佐久平駅で北斗の拳マンホールを見たり、アウトドアショップに寄ったりはしたものの、キャンプ場に早めにチェックイン。コーヒーを飲み、常陸牛すき焼きを堪能し、アニメ鑑賞をして寝る、というゆったり時間を過ごすことができました。
キャンプ

続・2019年GWキャンプ第一弾@あさまの森オートキャンプ場

あさまの森オートキャンプ場はゴールデンウィークの利用ということもありゆっくり過ごせるのか心配していましたが、サイト同士の間隔もあり、居心地よく過ごすことができました。1日目は釈尊寺やいちご狩りを楽しみ、2日目は小諸城址 懐古園に行き、動物園やお花見を楽しみました。
キャンプ

2019年GWキャンプ第一弾@あさまの森オートキャンプ場

あさまの森オートキャンプ場は、ゴールデンウィークの利用ということもあって、ゆっくり過ごせるのか心配していましたが、サイト同士の間隔や高さの違いもあって居心地よく過ごすことができました。標高も高く、木々が日除けになるため、夏でも快適に過ごせるのではないかと思います。条件によっては事前振り込みをしてから予約完了となるので少し面倒なところもありますが、サイトも広く、おすすめできるキャンプ場です。
キャンプ

帰りにハプニングが発生しました@まつもと里山キャンプ場

美ヶ原トレッキングを楽しんだ後に、長野県のまつもと里山キャンプ場に行きました。松本市が近く高台となっているため、夜には夜景が見下ろせます。また、ゴルフ場併設のためか、フリーサイトの芝のコンディションがとても良く気がしました。
トレッキング

美ヶ原で絶景ハイキング@王ヶ鼻・王ヶ頭

まつもと里山キャンプ場のチェックイン前に、美ヶ原(王ヶ頭)へ登りました。登山というよりはハイキングに近く、ほぼ平坦な遊歩道を歩くことができるので初心者にもおすすめです。また、約2時間半の美ヶ原パノラマコースには牛がいる高原や美しの塔などがあり、最初から最後まで飽きずに楽しむことができるのも美ヶ原の魅力です。
キャンプ

荒船山が良く見えました@内山牧場キャンプ場

荒船山が良く見える、内山牧場キャンプ場でのキャンプを紹介します。観光では、世界遺産の富岡製糸場、荒船風穴。牛の行列が見られる神津牧場へ行きました。
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