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キャンプ

ネコとの闘い@稲ヶ崎キャンプ場

激安価格が魅力のフリーサイトは断念したのですが、オートサイトで快適に過ごすことができました。就寝中にネコにテントに忍び込まれて、夜ご飯の残りを食べられるという失態を犯してしまったのは反省です。近くには亀山湖があるため、ちょうど紅葉の時期だったのもありますが、観光も満喫したいと考えている方にはおすすめしたいキャンプ場だと思います。
トレッキング

アスレチックな感じ@伊予ヶ岳

稲ヶ崎キャンプ場に行く前のアクティビティとして、伊予ヶ岳に登りました。低山ですがロープで急な岩場を登っていくので、ちょっとしたアスレチック感が楽しめる山だと思います。サクッと登れるのでキャンプとの相性も良いと思います。
キャンプ

地層の見えるキャンプ場@秩父巴川オートキャンプ場

涼しくなってきた10月下旬、夏は避暑のために標高の高いキャンプ場へ行っていましたが、標高を求める必要が無くなりキャンプ場の選択肢が増えました。荒川近くでキャンプができるリバーサイトに惹かれて巴川オートキャンプ場へ行くことを決めました。実際に行ってみると荒川だけでなく、地層が見えたり、武甲山が見えたりと、周りの景観の良さにとても満足できました。
キャンプ

帰りにハプニングが発生しました@まつもと里山キャンプ場

美ヶ原トレッキングを楽しんだ後に、長野県のまつもと里山キャンプ場に行きました。松本市が近く高台となっているため、夜には夜景が見下ろせます。また、ゴルフ場併設のためか、フリーサイトの芝のコンディションがとても良く気がしました。
トレッキング

美ヶ原で絶景ハイキング@王ヶ鼻・王ヶ頭

まつもと里山キャンプ場のチェックイン前に、美ヶ原(王ヶ頭)へ登りました。登山というよりはハイキングに近く、ほぼ平坦な遊歩道を歩くことができるので初心者にもおすすめです。また、約2時間半の美ヶ原パノラマコースには牛がいる高原や美しの塔などがあり、最初から最後まで飽きずに楽しむことができるのも美ヶ原の魅力です。
トレッキング

関東以北で一番の標高の山を制覇@日光白根山

前日は日光白根山へのアクセスが良い丸沼高原オートキャンプ場に泊まり、3つ目の日本百名山へ挑戦しました。あいにくの曇りで景観は望めませんでしたが、残雪がある道を歩いたり、森林限界を超え普段とは雰囲気が違う道を歩いたり、急な岩場を下ったり、池を見ながらのランチなど、楽しめる要素は満載でした。また、天候の良い日に登りたいです。
キャンプ

鹿が出るキャンプ場?@丸沼高原オートキャンプ場

日本百名山の日光白根山へ登山するため、標高1500mの地点にある丸沼オートキャンプ場へ行きました。キャンプ場はスキー場なので、広大なフリーサイトですがほとんど傾斜なのと、鹿のアレが落ちているので無難な設営場所を選びます。日光白根山へはロープウェイでアクセスでき、登山の拠点としてもおすすめのキャンプ場です。
トレッキング

ステッカー狙いで@十二ヶ岳

くりの木キャンプ場のチェックイン前に登りました。約1時間半で頂上に着くことができるので、初心者にもおすすめです。くりの木キャンプ場の受付時に十二ヶ岳に登った写真を見せるとオリジナルステッカーをもらえます(数量限定)。
キャンプ

スモールサイト@くりの木キャンプ場

10月の体育の日を含む3連休に、群馬県のくりの木キャンプ場に行きました。スモールサイトに泊まったのですが、静かにプライベート感のある時間を楽しむことができました。
トレッキング

初登山@棒ノ折山(棒ノ嶺)

初めての登山は、埼玉県飯能市にある棒ノ折山へ行きました。東京から電車でアクセスができ、沢登りなど変化が楽しめ、日帰りで温泉にも入れます。初心者向けといった情報もあったので初登山として挑戦したのですが、私達にはなかなかハードな山登りとなるのでした。。。
その他

レンタカーでのキャンプについて

ツーリングキャンプに挫折して、最初の1年はレンタカーでのキャンプをしていました。レンタカーを使ったキャンプの良いところ、悪いところを紹介します。不便なところも多いので、それぞれのキャンプスタイルに合わないこともあると思いますが、私たちは十分に楽しむことができました。
キャンプ

聖地は遠かったです@Snow Peak Headquarters

スノーピーク直営のヘッドクォーターズへキャンプへ行きました。東京からは少し遠いですが、広い敷地、手入れのされた芝、清掃の行き届いた設備で、快適なキャンプができました。
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